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有馬記念

個人的にグループ配信しているLINEの内容を掲載。

さて今からじっくり予想します。サトノダイヤモンドには変わり有りませんが相手をどうしようかなあ。と悩み中。

今現在でマークしている馬は7頭。1.2.6.8.10.14.16だ。JC組からキタサンブラックは今年は言う事無しの一年ですね。ここで勝てば年度代表馬も最有力ですので頑張って欲しいです。しかし今回は展開面で楽では無いでしょう。マークも厳しくなりそう簡単にレース運びが出来るとは思えませんね。それを撥ね退けるだけの実績と能力を今年は見せているので正直判断しつらいです。栗東トレセンのモヤも有り最終追い切りはどの馬もタイム掲載無しなので調教だけで決めつけもむずかしい。
サウンズオブアースも得に問題は無く、まあ勝ちきれないのは問題だが、順調そのもの。ゴールドアクターは調教から太目解消を狙って前走より時計を出しています。これで太目解消なら課題はクリアと言いたいところですが、天皇賞春の事も有るので不安材料は絶えないですね。中山の相性は抜群で絶好の舞台ですが。
シュヴァルグランはJCの本命馬。能力は疑いようがないですが、福永騎手のフライング気味の復活は正直不安ですね。馬の状態面も現状維持ですね。
アドマイヤデウスは脚部不安が有りながら今回はビッシリ負荷をかけての調教で背水の陣でしょうか。能力的に足りるかでしょうね。
ミッキークイーンも前走に比べて負荷を掛けた追い切り内容。しかも池江プチスペシャルだ(ただモヤなのでプチと付けました。)同馬は距離2500Mがどうかなというところ。
マリアライトは素晴らしい調教ですね。明らかに前走よりも上積み大ですね。ここが引退レースみたいですが悔いのない仕上げで来ています。人気も無いので蛯名スペシャルの心配も無いでしょう。切れ味勝負になると辛い所ですが能力的には宝塚記念勝ちも有りクサい馬だ。
以上。モヤで栗東組の調教はあくまで参考程度で。さてどこで勝負しようかな。
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菊花賞分析1

秋華賞は◎パールコード〇ヴィブロスで馬連はGET出来ましたが、3連複はカイザーバル無印で外れでした。やはり最重要トライアルでの好走馬は要チェックですね。今週は菊花賞です。しっかり的中出来るよう頑張りましょう。まあサトノダイヤモンドとディーマジェスティがきっちりトライアルを勝ってきているので紐穴狙いか?それともどちらかが飛ぶか?両馬とも飛ぶか?
今日は神戸新聞杯組。3着以内の馬は基本的には無視出来ない。勝ち馬サトノダイヤモンドは特に言う事は無いですね。2着ミッキーロケットは長距離での勝鞍が無いのが少し気掛かりですね。その点3着のレッドエルディストは2200Mで勝っているのでこちらの方が有力ですね。

秋華賞見解

調教分析からかなり難解なレースになってしましましたね。調教が良かった馬が結構いて悩みました。一番悩ましいのがジュエラーの調教がイマイチで自信もって印を付けられない所でしょうか。ビッシュも初輸送は気になる所ですし。週中の分析では評価がイマイチで有るレッドアヴァンセ、フロンテアクイーンの調教がやたら良く見える。総合的に見てローズSからはレース内容、調教から今回の上積みが有るとしてデンコウアンジュ。紫苑Sからは輸送の心配は有るがそれ以外は優秀なビッシュ、レース中の不利が無ければ際どくビッシュに迫っていたであろうヴィブロスとパールコード。この4頭を中心に馬券は組み立てたい。その他ではデータ分析からジュエラー、ミエノサクシード、調教分析からレッドアヴァンセ、フロンテクイーンをどうするかが悩みどころだ。

秋華賞分析2

今日は紫苑Sの権利持ち3頭の見解。去年まではレベルの低いレースだったが今年はG3に格上げされ春の実績馬が順当勝ちした。これからは本番に繋がるレースになるかも。1着のビッシュはオークス3着でここも圧勝。シンハライトが故障した為、春の実績馬では一番順調だ。この馬の最大の弱点は関西に遠征経験が無い事。これ以外と重要で桜花賞ではかなりの確率で沈む。2着にヴィブロスは春は重賞で惨敗だが立て直して好走。もともと素質は高いだけに本番は穴候補だ。3着のフロンテアクイーンは特に強調するところは無く勝ち味にも遅い。これは通用しないだろう。ここで紫苑Sは4コーナーから直線にかけてゴチャゴチャした。スムーズならと思える馬もいる。これが本番巻き返し面白いかも。ビッシュとヴィブロスはスムーズな競馬が出来た結果でもあり着差はその表れだ。

秋華賞分析

前走成績は大きく分けて4つ。ローズS、紫苑S、古馬混合重賞、春のG1からのぶっつけ。10年で3着以内の30頭の半分15頭は優先出走権を持っている馬。つまりローズS3着以内か紫苑S2着以内(今年から紫苑Sも3着まで権利有り)だ。シンハライト回避なので他の5頭は有力だ。カイザーバル・クロコスミア・ビッシュ・フロンテアクイーン・ヴィブロス。
残り半分の15頭はトライアルからの巻き返しか別路線組だ。今年はG1ぶっつけ組と古馬混合重賞組はいないので、巻き返しか条件戦組のどちらかだ。ここが穴馬券になることが多い所なのでしっかり検証したい。
今日はローズSの2頭。2着のクロコスミアですが、今までない逃げに出ての好走。馬場も悪く恵まれた感じが強い。3着のカイザーバルは夏に自己条件の1000万をプラス18キロで使い、ローズSでマイナス14キロ。本番でおつりが有れば良いが。どちらも微妙な評価だが過去にローズSの権利持ちが絡まなかったことは皆無だ。データを重視するか、総合的な見解を重視するか悩む所だ。調教次第でも有るが。
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